誰のために音をつくるのだろう。
その理由は、イベントを通じて知ることができるかもしれない。
「いい音をつくれば、人が集まる。」
集まってくれる人を楽しませることだけを考えて、
仲間達と音の空間を作っていく。
誰から強制されるわけでもなく、みんなのために、
ただ、ひたむきに。
夢にまで見た、自分だけのイメージを映像にする。
そして、より多くの人に感動してほしい。
そのために必要なことがビジュアルアーツにはあります。
映像に関わる全ての工程を体験し、
実践を積み上げていく。
それだけが、夢を実現する一番の近道です。
写真を撮ることは一人でできるかもしれない。
でも、写真を通じてメッセージを伝えることは、
一人ではできない。
40年の歴史があるビジュアルアーツ専門学校で、
写真を撮ることの意味が、変わる。